颯太とランチ
そのせいで、颯太もお寝坊さんに・・・

久々に土曜休みをもらえたのに、颯太爆睡中

だから必然的に、お散歩のスタートも遅くなる。
一駅先まで
すると、いつもはモーニング
の時間なんだけれども今日はすっかり
が頭の上・・・ランチですよね今からじゃ。でもこの辺りは犬連れで入れるところはない。
ましてやこっち方面はあまり土地勘がなくて・・・
ふと、思い出したのがグリーンハウス。
かれこれ10年くらい前、毎月会議の後にここでランチをしていたのを思い出した。
小さいけれどテラス席があったはず。

お店方にワンコがいることを伝えてみると

あっけないほど簡単に
が出ました。その上、ちゃんと「ワンちゃんお水いりますか?」とまで・・・
もちろん人間専用のお店ですので、ワンちゃん用のフードなどは置いてはありません。
持ってきたオヤツ程度でしたら、与えもOK
颯太には持ってきていたササミジャーキーで我慢してもらい、人間達はこんな物を頂きました。

ブロッコリーのマリネ。
ガーリックテイストで美味しかったです。

具沢山和風パスタ。
名前の通り、本当に具沢山。
シャキシャキした歯ごたえのキャベツが、とっても甘くてこれリピ決定。
ランチタイムはコーヒーお代わり自由だし。
真夏と真冬意外でいたら、居心地いいところです。
Happy birthday
おかげさまで颯太も本日無事に2歳のお誕生日を迎えました
2008年1月4日。
猫さんたちのご飯を買いに行ったホームセンターで、颯太に出会ってしまった。
最初はこーんなに小さくて、手の中で のほほーんとしていたっけ。
今改めて写真を見ていると、↑何故このワンコが世界で一番可愛いと思ったのだろう
そして我が家に来た日。
寂しがるそぶりも見せずに、ケージの中でスヤスヤ
手のかからない子犬だと思い込んだのだけれども・・・
その実態は
ガルル大魔王でした
初めて買ってあげたビローンと伸びるバナナのヌイグルミ。
一生懸命前足で押さえてカジカジ
そして無謀にも始めてのお散歩は、車で遠出して千葉のダチョウ王国。
ダチョウとの2ショットを狙ったのだけども、あまりにも大きさが違って…
上手くフレームインできず断念。
まったくどこに行ったんだかわからない写真に
初めてのトリミング
トリミングから戻ってきたときは、劇的に可愛くなったと旦那さまと感動したんだけど。
今見ると普通。
あの頃は、颯太の「初めて」に一喜一憂していた。
2回目のトリミング
ずいぶんと可愛くなってでしょ(親馬鹿です)
これは去年のお誕生日
ケーキが気になって、気になって・・・
呼びかけてもちーっとも
に視線くれませんでした
そして本日の颯太。
旦那さまもtakuも仕事が忙しいため、ちゃんとしたお誕生会は日曜日に
や大好きなササミは日曜日までお預けでゴメン
この2年間颯太は着実に成長しました。
かなり極悪凶暴な性格で、流血は日常茶飯事だった日々が嘘のよう。
お世話になっている獣医さんの奥様にも
「颯太くん、大人になりましたね。とっても人懐っこくて、来た時とは別のワンちゃんのようだわ」
と・・・
本当にいい子になりました。
まだ、ヤンチャで目が離せないことも確かですが、我慢することや諦めることも出来るようになりました。
一日一日成長する颯太。
成長することより退化していく事が多くなったtakuには、その成長を見守ることが生きがいとなっています。
欲しいもの
かなりビックリ
川でした。
が関東をかすめました。おかげで今朝は、かなり早めに出勤。
だって、会社の付近は、このあたりでも有名な浸水地帯。
会社一本手前のメイン通りに差し掛かると、すでに片斜線は浸水

残る一斜線を交合通行している状態。
この浸水している側を突っ切らなければ、会社にはたどり着けません。
さて、どうしよう・・・
とりあえず
の駐車場に車を停めて、会社へ連絡。「どうよ、会社の前は?」
「いい感じに浸水してますよ、でもまだ大丈夫。トランクなんかガンガンに通ってますから」
はいっ?私の車軽自動車だよ。トラックと車高を一緒にされたら困るんですけど。
「待ってますからねー、takuさんの車マニアルでしょ。気合とテクで川の中走ってきてくださいね。」
ハイなんて返事しちゃったけれど・・・
ちょっと待って、川って言ってませんでしたかぁ?
川ってなんだよ川って。
私の車、何度も言うけど軽だよ。
ランクルでもトラックでもない、軽自動車だよ
。それに少し、車高下げてるんですけど
ブツブツとつぶやきながら、決死のダイブで浸水道路に突入。
川でした。
マフラーに水が入らないように吹かしながら、セカンド走行。
吹かしすぎると車体が水に浮いて、タイヤから回り。
吹かさなきゃ、エンジン逝く。
この微妙なタッチ。
確かに、テクがいる。
たった数百メートルの道がやたら長く感じられたのは、いつ車が止まるかと言う恐怖と緊張のせい。
会社にたどり着いた頃には、へとへとでした。
無事にたどり着いたの喜んでくれたのか、社員一同でお出迎え。
「車大丈夫だった?」
とみんな視線は、何故かナンバープレートへ

「何?」
「ちぇっ、無傷だよ」
横に並んでいる他の車を見ると・・・
見るも無残にヘシャゲたナンバープレートをつけた車が3台。
水の中、無理に走ったせいで水圧に負けてしまったんですって。
つけててよかった、ナンバーフレーム。
ただドレスアップのためだけにつけてたんだけれども、
「ナンバープレートの曲がりや擦り傷等を軽減します」と言ううたい文句は伊達じゃなかったみたい。
theme : なんとなく書きたいこと。。
genre : 日記



には欠かせない、ダウンコート













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